2024年10月17日 【11/21開催ウェビナー】校正不要で簡単!電気検知帯法(コールター法)によるナノ粒子の粒子径・濃度測定法のご紹介 セミナー 会場 オンライン開催(三洋貿易主催 Zoomウェビナー) 本ウェビナーは、お申込み期間が終了しています。 会期 2024年11月21日(木)15:00~15:50 概要/出展製品 【ウェビナー概要】 ナノ粒子対応の電気検知帯法(コールター法)は、動的光散乱法(DLS)やナノトラッキング法(NTA)と比べ、粒子径や個数濃度測定を高感度かつ正確に測定することができ、さらに少量でも測定可能ということで、特にバイオ分野で注目を集めています。しかし、電気検知帯法は測定の手間が多く難しいという印象を持つ方が多いようです。そこで、今回のウェビナーではより簡便に測定が可能な電気検知帯法の装置について、特徴や優位点をご紹介します。 【アジェンダ】 ・電気検知帯法の原理と優位点(DLS、NTAとの比較)・電気検知帯法ナノカウンターnCS2の特徴と操作性・アプリケーション例(ウイルス、エクソソーム粒子径・濃度測定、その他ナノ粒子評価事例など)・Q&Aセッション 【言語】日本語 【参加費】無料 【お申込み】本ウェビナーは、お申込み期間が終了しています。 シェア ツイート