Information

【技術記事の掲載】 摩擦音と応力変形測定による生地等の手触り感評価法の原理と評価事例 - 月刊せんい

”音響”と”変形”測定により「手触り感・やわらかさ」を客観的に評価するTSAは、ティッシュなどの紙製品、おむつ等の不織布だけでなく、布などのファブリックも評価することができます。

手触り感・柔らかさが重要となる”肌着用生地”および、”染色、プリント生地”の「手触り感・やわらかさ」を評価した事例をご紹介します。

TSA300-2下記「ダウンロードはこちら」よりご覧いただけます。
<本記事は、月刊せんい 2020年12月 Vol.73, No.12 に掲載されました>

 摩擦音と応力変形測定による生地等の手触り感評価法の原理と評価事例
ダウンロードはこちら

TSAによる生地等の手触り感評価

 

 

 

 

製品詳細ページはこちら