展示会・セミナー|三洋貿易株式会社 科学機器部

【6/18開催ウェビナー】DLSと遠心沈降法、どう選ぶ? 粒子径分布比較から考える使い分け

作成者: 三洋貿易科学機器部|2026年5月20日
テーマ

開催日時

2026年6月18日(木)14:00~14:30

配信方法

オンライン(Zoomウェビナー)

概要

ウェビナー概要

DLS(動的光散乱法)は、ナノ粒子評価で広く用いられている測定法です。一方で、評価対象や測定目的によっては、遠心沈降法などの異なる測定原理を用いることで、より適切な評価につながる場合があります。本ウェビナーでは、DLSと遠心沈降法について、それぞれの特徴や実際の粒子径分布データを紹介しながら、「何を評価したい時にどの手法が適しているか」という視点で、使い分けのポイントをお話しいたします。

アジェンダ

・ナノ粒子径評価でよくある課題
・DLSの特徴と得意・苦手
・遠心沈降法の特徴と得意・苦手
・DLS vs 遠心沈降法 実データ比較
・使い分けガイド
・Q&A

言語

日本語

参加費

無料

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