ウェビナー概要
「サンプルを取り出さずに、そのまま粒子径が測定できたら…」 そんな場面はありませんか? DLS(動的光散乱法)を用いたin situ測定では、サンプルを採取・移送することなく、その場で粒子径の変化を評価できます。プロセスモニタリングはもちろん、密閉容器内での測定や有害・揮発性サンプルの評価など、従来の測定では難しかったアプリケーションにも対応可能です。 本ウェビナーでは、in situ非接触式 ナノ粒子径測定装置「VASCO KIN」の特長と、さまざまなアプリケーションをご紹介します。
アジェンダ
・ナノ粒子径計測とin situ測定 ・VASCO KINの特長 ・VASCO KINの活用シーンと測定事例 ・Q&A
日本語
参加費
無料
ウェビナーのお申し込みはこちら
|