<セッション1>7月23日(木)14:00-14:50 汎用粒子径測定の決定版!レーザー回折・散乱式LDの強みと限界
レーザー回折・散乱法(LD)による粒子径測定は、対応粒子径、媒体が広範囲でありかつ簡便で多くの分野に適用されています。本ウェビナーではレーザー回折・散乱法(LD)の原理、他原理との比較を中心に、弊社取り扱いのBettersizer2600の特徴を紹介します。使い勝手や実践的な活用ポイントを解説します。
—アジェンダ— ・レーザー回折・散乱法(LD)の原理 ・レーザー回折・散乱法(LD)の他原理と比べての特徴 ・Bettersizer2600の実力と評価事例 (独自の光学系、画像解析付与、抜群の操作性) ・Q&A
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<セッション2>7月23日(木)15:00-15:50 高分解能だから見える!遠心沈降法を知る50分
レーザー回折・散乱法をはじめ、粒子径分布測定にはさまざまな測定法があり、測定対象や評価目的に応じて最適な手法を選択することが重要です。 遠心沈降法はナノ粒子からサブミクロン粒子までを高分解能かつ高い信頼性で評価できる手法として注目されています。 本ウェビナーでは、遠心沈降法の原理や特長をわかりやすく解説するとともに、ディスク遠心式粒子径分布測定装置「DC24000UHR」の測定事例を通して、高分解能だからこそ見える粒子径分布の違いや、遠心沈降法の実力をご紹介します。
—アジェンダ— ・ディスク遠心式の原理と操作手順 ・他原理との比較 ・高精度!高分解能!な測定例 ・Q&A
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