2026年6月11日(木)14:00~14:25
オンライン(Zoomウェビナー)
近年、医薬・バイオ分野の拡大やプラスチック材料の高度化に伴い、残留物試験の重要性はますます高まっています。一方、手動試験では合計で25工程にも及ぶことが問題となっていました。本ウェビナーではLabthink社の新製品である、蒸発残留物自動試験装置C840Hについてご紹介します。本装置は、秤量・乾燥・冷却・気体処理といった一連の試験工程を自動化しており、作業負荷の軽減とともに、試験の再現性および信頼性の向上に大きく貢献します。
・Labthink社について・従来の蒸発残留物測定方法について・C840Hについて・残留物測定を自動化するメリット ・Q&A
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