2026年6月11日(木)14:30~15:10
オンライン(Zoomウェビナー)
フィルム・パッケージ試験における水蒸気透過率(WVTR)測定において、低バリアサンプルの測定にはカップ方式が多く用いられます。一方で従来の手動方式では、人的コストやヒューマンエラーが課題となっていました。本ウェビナーでは、これらの問題を解決するLabthink社のカップ方式WVTR装置 C360M/Hモデルをご紹介します。本装置は、サンプルの乾燥・湿潤・秤量を自動的に行い、作業負荷の軽減とともに、試験の再現性および信頼性の向上に大きく貢献します。
・Labthink社について・水蒸気透過率測定について・カップ方式 標準規格・C360H/Mについて・Q&A
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