【ウェビナー概要】
「製品の“見た目”は、品質の象徴」— その評価、適切にできていますか? 製品の第一印象を決めるのは「見た目」です。光沢・質感・色彩などの外観品質は、消費者の信頼やブランド価値に直結します。しかし、従来の光沢計では、微細な光の反射やエフェクト仕上げ、表面の質感を適切に評価することができませんでした。 Rhopoint社の最新測定装置「Aesthetix(エステティックス)」は、ヘーズ(曇り度)、写像性(DOI)の測定に加え、これまで評価が難しかった質感、エフェクト仕上げ、色彩まで、多角的に評価可能な革新的な技術を搭載しています。これにより、自動車・化粧品・家電製品など見た目の品質が求められる業界で、より正確な外観評価が可能になります。 本ウェビナーでは、Aesthetixの測定原理、従来技術との違い、実際の測定データを交えながら、なぜこの技術が画期的なのかを徹底解説します。
【アジェンダ】
・なぜ「光沢測定」だけでは不十分なのか?(従来技術の限界) ・Aesthetixの新技術とは?(測定原理・新しいアプローチ) ・活用事例のご紹介 ・Q&Aセッション
【言語】 日本語
【参加費】 無料
【お申込み】 本ウェビナーは、お申込み期間が終了しています。
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