概要/ 出展製品 |
【ウェビナー概要】 ナノ粒子対応の電気検知帯法(コールター法)は、動的光散乱法(DLS)やナノトラッキング法(NTA)と比べて、粒子径や個数濃度をより高感度で正確に測定でき、さらに少量のサンプルでも測定が可能な手法として、特にバイオ分野で注目されています。一方で、この方式は測定に手間がかかるという印象をお持ちの方も多いのではないでしょうか。そこで、このウェビナーでは、コールスター法の測定原理および当社が取り扱うnCS2の簡便さや優位点について紹介いたします。
【アジェンダ】 ・コールター法の測定原理と優位点(DLS,、NTAとの比較) ・電気検知帯法ナノカウンターnCS2の特徴と操作性 ・アプリケーション例(ウイルス、エクソソーム粒子径・濃度測定、その他ナノ粒子評価事例など) ・Q&A
【言語】 日本語
【参加費】 無料
【お申込み】 本ウェビナーは終了しました。
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