【ウェビナー内容】 粘弾性はインクジェットインクの吐出不良を改善するための重要な評価項目の一つですが、従来のレオメーターでは高くとも100Hz程度の周波数にしか対応しておらず、必要とされる条件で評価を行うことは困難でした。本ウェビナーでは、インクジェットインクの粘弾性評価に最適な、最大10,000Hzの高周波数に対応するピエゾ式レオメーターTriPAVについて、実例を交えてご紹介します。
【アジェンダ】 ・レオロジーとは ・インクジェットインクのレオロジー評価 ・ピエゾ式レオメーターTriPAVとアプリケーション事例 ・Q&A
【言語】 日本語
【参加費】 無料
【お申込み】 本ウェビナーは、お申込み期間が終了しています。
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