【ウェビナー概要】 粉体の水分吸脱着評価は材料の湿度影響を調査する上で欠かせません。水和、結晶構造変化の条件確認にも使用されております。この測定は数日以上と長時間で評価されることが多いため、多検体装置は複数サンプルの評価時間を短縮することができる点で有用です。試料皿にサンプルを置くため錠剤、固体材料のままで測定もできます。
【アジェンダ】 ・水分吸脱着測定について ・proUmid社 多検体水分吸脱着測定装置SPS / Vsorpの特徴と評価事例(API、錠剤、無機粒子、建築資材など) ・水蒸気透過度評価について ・Q&Aセッション
【言語】 日本語
【参加費】 無料
【お申込み】 本ウェビナーは、お申込み期間が終了しています。
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